僧帽弁閉鎖不全症、アジソン病、慢性腎不全、肝不全と闘ったセナ♀14歳は2016.6.20虹の橋へ。
素敵なチィさんメモリアル&かつてのペットロス
2014年10月29日 (水) | 編集 |
あれから3ヶ月が経ちました。

白黒猫のチィさんは、以前うちで保護していた子で、里親募集をしていた2007年、2歳の時に、隅さん家の一員にして頂きました。
きっと長生きするだろうと思っていたのに、悪性リンパ腫という病気になって、この夏、虹の橋を渡ってしまいました。
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隅さんが送って下さいました。(もうだいぶ前ですけど・・・) お気遣いに感謝です^^
左は写真集で、幸せあふれるチィさんがいっぱい。ページをめくると、なんと私も登場していました^^; ナハハハ
私の家族も、「こんなに可愛がってもらってすごく幸せだったね。」と言っています。

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こちらは携帯クリーナー。隅さんの手作り! 和風なチィさんもとっても素敵。


 今この時に、この記事をUPしたのは、これが最後のタイミングかな~と思ったからです。
実はもっとずっと前に書いていたんだけど、ペットロスとかあるじゃないですか。。
私の場合、かつて重度のペットロスに陥ったことがあって、そこには後悔しかなくて、ご飯がのどを通らなくなり、5kg体重が減って、何でもない時にも涙が出るという、ちょっと病的に不安定な状態になってしまい、誰にも何も言ってほしくない、ほっといてくれって感じになったので。。
 「動物は、人間と違って、成仏するのが早いんだって。でも、飼い主が悲しんでると成仏できないんだって。」
分かってるってばよぉ~。頭では。

 でも大丈夫、時間が味方してくれます。
スピリチュアルな方の助けを借りれば、「もう苦しくないから大丈夫。楽しかった事いっぱいあったよね。楽しかった時を思い出して。」と先代わんこは言ってるとのことで、スピは30%しか信じてないけど(失礼;)救われましたね。
どうしても、最期に向かう苦しくて辛そうな姿って焼きついてしまうでしょう?
それに、何にもしてあげられない自分。

 だけど、その子の一生って、「楽しい♪嬉しい♪美味しい♪」の方が多かったはずだし、そっちの方が断然大切な思い出なんだよね。ドリカムの歌みたいだ♪

 やがて、お次の味方が現れてくれます。   新入り~
 一歩前へ を心から応援したいと思います。


うちにいた頃のチィさん と セナですよ~。意外と仲良かったよね。
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 ありがとう チィちゃん。
 
 本当にありがとうございました 隅さん。

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ビスコのビスコ
2014年07月09日 (水) | 編集 |
保存食として置いてあったビスコの消費期限が切れました。
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なので食べ中。

 そういえば、1~2年程前に、里親さんに素敵なビスコをいただいたのでした。当時はブログなどやってなかった時期だったので遅ればせながらここに掲載します。
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ビスコのビスコと、サブレのビスコ♪ 猫さんの写真と名前入りですヨ~。
中身は食べちゃったけど、パッケージは洗ってとってありま~す。
ありがとう☆