僧帽弁閉鎖不全症、アジソン病、慢性腎不全、肝不全と闘ったセナ♀14歳は2016.6.20虹の橋へ。
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新療法食はスペシフィック
2014年07月27日 (日) | 編集 |
ロイヤルカナン:腎臓サポート缶の食べが悪くなっちゃったので、今度はスペシフィックを買ってみました。
20140724specific01.jpg
100g入りが7個の小箱。CKWは低ナトリウム・リン・タンパク質処方です。価格は1500円前後。

20140724supeci_gohan.jpg
前のと比べるとちょい固めで、色は白っぽい。人間目線では前のよりおいしそう♪
よく食べていますよー。今のところ。
でも今までで一番カロリーが少ない。あまり量食べられないし、どうしたもんか・・・。
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コメント
この記事へのコメント
makoroonさま

はじめまして。
コメントありがとうございます。

そうですねー。肝臓・膵臓あたりはちょっと心配ですね。
腎臓病の食事に関しては諸説あるので、時に迷いますが、まず食べること優先でその中からできることをやっていこうと思います。
2014/08/10(日) 17:22:45 | URL | みい4400 #yl2HcnkM[ 編集]
はじめまして突然のコメント失礼します。
我が家の16歳の犬も腎不全とまではいきませんが、腎機能障害でごはんにはいろいろ頭を悩ませますね。
腎臓の療法食というのはタンパク質を減らしリンを抑えているから高脂肪の物が多いので、腎臓の療法食ばかり食べさせていると肝臓も悪くなってしまうというのがありがりなのでその点スペシフィックはよいフードだと思います(それでもシニアフード的には脂が多いです)。
なのでうちはスペシフィックをベースに足りないカロリーはサツマイモ等の炭水化物を加えて調整しています。
2014/08/10(日) 13:43:46 | URL | makoroon #/WpRNhHI[ 編集]
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