僧帽弁閉鎖不全症、アジソン病、慢性腎不全、肝不全と闘ったセナ♀14歳は2016.6.20虹の橋へ。
ホモトキシコロジー
2014年06月27日 (金) | 編集 |
先週の木曜、丸1日何も食べず、金土日わりと元気でご飯食べ、今週月曜不機嫌で夜何も食べず、火曜は超不機嫌ご飯は少し、水木わりと普通。
なんだかセナの体調に波があるので、迷ってたけど治療に取り入れることにしました。
~ ホモトキシコロジー ~
ドイツ・ヘール社のホメオパシー製剤です。なんか難しそうだけど、素人がひとことで表すと、「体から毒素を出すことが病気には一番効果的」という代替医療でしょうか。
なんで迷ってたかというと、評価が良し悪しだから。
獣医さんもそれは承知の上で、「無理にとは言いません」とおっしゃっていました。

だけど腎不全には治療薬がないんですよー。治らないんですよー。

猫の腎不全に効いた例があるそうで、亡くなる前日まで食べられたんだとか。
まあ、やってみてダメっぽかったらやめればいっか。副作用は無いそうなので。
 ちなみに、通ってる動物病院では注射なんですが、個人輸入では錠剤・アンプルなどあるもよう。

当面、
  1.腎臓の負担軽減のためのデトックス
  2.胃の調子の安定
            に期待と願いを込めて。

最初に吐血した時、ホモトキシコロジーの注射を2本打ってます。+点滴
その後1本。
今回3回目で1本打ってきました。
最初の頃は出来れば週1回ペースがいいらしいです。体調良くなるといいな。
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