僧帽弁閉鎖不全症、アジソン病、慢性腎不全、肝不全と闘ったセナ♀14歳は2016.6.20虹の橋へ。
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治療はホモトキシコロジーだけで維持
2014年09月23日 (火) | 編集 |
腎臓病の症状のひとつに「下痢」がありますが、セナは12年間下痢知らず。
ところが一昨日、嘔吐があり、その翌日、ゆるゆる~なウンチョスをしました。
お腹が痛かったのか、思うように出なくてイラついたのか、ふんばりながら「ガウウゥゥ」って怒っていたよ。
たい焼きかなぁ?でも、食べたの金曜だし、カスみたいな量だったし~。
まあ一応、病院へGO。

例のホモトキシコロジーの注射は、解毒と免疫強化が主な効果です。症状に合わせて、その都度調合してくれます。今回は「お腹用」もプラス。
 腎臓用でも、脳用でも、お腹用でも、お値段は変わらず、注射1本で支払い3,780円也。
 だいたい週1ペースで打つので、月当たり15,120円。
 何か症状が出た場合は、これに西洋医学の治療もプラスしますが。

幸いセナは、ここ約3ヶ月、波はあれども、これだけで維持できてるみたいです。
20140923omotyamiru01.jpg
「あそこにセナのおもちゃ箱があるの。」

20140923omotyamiru02.jpg
「だけど今日は遊ばない。ゆっくり休んで体力維持する日なの~。」
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